トリックプリントで広がる印刷ビジネス

弊社トリックプリント®について、SO-KENの取り組みについて、トリックプリント®の可能性についてJAGAT様のページにて公開されております。トリックプリント®の使い方のヒントが掲載されておりますので、導入をご検討中の方はぜひご覧下さい。
記事:http://www.jagat.jp/content/view/1960/250/

以下引用---------------------------------------------------------------------------------

※通常の照明ではCMYK画像だけが見え、ブラックライトを照射すると発光インクが表れるのが、トリックプリントである。

「トリックプリント」とは、発光インク(RGB)をインクジェット出力した特殊プリントのことである。白地の紙にこの発光インクのみをプリントすると、通常の照明では何も見えず、ブラックライト(UV)を照射すると、インクが発光しフルカラーの画像が浮び上ってくる。

さらに、通常インク(CMYK)と発光インク(RGB)を重ねてプリントすると、通常の照明ではCMYK画像だけが見え、ブラックライトを照射すると発光インクが表れ、全く違った印象のインパクトの強い画像の表現が可能となる。

たとえば、店頭やショールーム、イベント会場におけるポスターやパンフレットなど、あらゆる印刷物において強い演出効果を得ることができる。低コストでエコを兼ね備えたサイネージであるとも言える。

株式会社SO-KEN、代表取締役の浅尾孝司氏にトリックプリントの仕組みとビジネス展開にについて話を伺った。


■SO-KENの取組み

■トリックプリントの仕組みと特徴

■トリックプリントで広がる印刷ビジネス


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記事:http://www.jagat.jp/content/view/1960/250/