今までの壁紙とはまったく違う発想で、「壁紙で遊ぼう」をテーマに開発した商品です。
あなたのお好きな絵・写真・人物など簡単に壁紙に出来ます。
TRICK・WALLは特殊インクですので通常照明では何も見えず、見せたい時だけブラックライトを照射すると出てくるTPOにあわせて演出可能な壁紙です。 壁紙を始めて貼る方にも優しい説明がたくさん!
ご家庭で、お店で楽しみながら変わった空間を演出してみてはいかがですか?
☆こしのある破れにくい壁紙で楽々
トキワ産業製の壁紙なのでばつぐんの施工性!
安心して施工できます。
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※サイズ 90cm
素材 オレフィン
表面 液体ラミネート
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@貼る前の準備 貼る面のホコリや汚れをきれいに拭き取ります。古いカベ紙を貼りかえる場合は、表面の層をはがします。凸凹面はカベ下地パテなどで平らにします。 |
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A垂直線をひく カベ面に先に垂直線をひいておくとカベ紙をまっすぐに貼ることができます。カベ紙を貼り始める片方のはしの位置におもりをつけた糸を吊り下げて垂直線を出します。糸に沿ってえんぴつなどで垂直線を引きます。 |
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Bカベ紙をカットして糊をつける カベ紙を貼る面の長さよりも上下とも2〜3cm位長く切ります。巻きぐせがついているので注意して広げて下さい。カベ紙の裏面に水つけ・のりつけスポンジなどで糊をたっぷりとつけます。(糊をつける目安は、幅92cm×1m当り180〜220cc程度)紙が伸びきるまで3分位まちます。 この間に糊が乾いた部分は、もう一度糊をつけたします。 |
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C1枚のカベ紙を貼る ナゼバケなどで中心より両側へ空気を押し出すようにして貼ります。シワになったらその部分まではがして貼り直します。 |
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Dコーナー仕上げ コーナー部分は竹ベラなどできめ込み、地ベラをあてながら良く切れるカッターナイフで切り取ります。きれいに切るためには、カッターナイフの刃をこまめに折ります。 |
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E2枚目のカベ紙を貼る 2枚目のカベ紙は1枚目のカベ紙の端にすき間が開かないようにピッタリと合わせて貼りましょう。 |
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F仕上げ 継ぎ目の部分やコーナー部分を押さえローラーで充分押さえて、密着させます。 |
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カッターナイフで大きめに切り込みを入れてカベ紙を差し込み、竹ベラなどできめ込んでから、カッターナイフで余分な紙を切り取ります。 | ![]() |
元電源スイッチを切ってください。コンセントカバーをはずしてからカベ紙を貼ります。次にカッターナイフで切れ込みを入れ、余分なカベ紙を切り取ります。カバーとのすき間があかないように、カベ紙はひとまわり小さくなるよう切り取ります。最後にはずしたカバーを元の位置に取付ます。 |
注)
■塩化ビニール樹脂を使用していませんので、燃やした時に有害な塩素系ガスが発生しません。
■水性樹脂を使うことにより、製造段階での臭気や溶剤による環境汚染をできるだけ少なくしました。
■本品は、2層構造になっていますので、表面だけをきれいにはがせます。裏打ち紙は、下地に残り下地調整の役目をします。
貼り替える時は、裏打ち紙の上に新しいカベ紙を貼ることができます。
| 貼れる面 | ベニヤ板、ツヤ消し塗装面、古いカベ紙をはがした面、シックイ壁、セッコウボード、コンクリート、モルタル |
| 貼れない面 | 凸凹の激しい面、浴室内などの水のかかる場所、屋外、レンジまわりなど火の気のある壁面 |
■使用する道具
○スポンジ ○おさえハケ ○カット定規 ○竹ベラ ○押さえローラー ○メジャー ○カッターナイフ ○ハサミ
○糸と5円玉などのおもり ○洗面器 ○ビニールや新聞紙など
| 1枚目を垂直に貼ります。 | 2枚目を貼り合わせます。 | |||
| 余分なヶ所をカット | 1枚目完成 | ブラックライト照射時 | 通常照明照射時 | |
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| ゆっくりていねいに貼り合わせローラーで押さえます。 | 完成(ブラックライト照明) | 完成(通常照明) | ||
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